趣味でたまにキャバクラとかガルバに行ったりするんですが、その時に会った子の話です。
「3日も飯食ってないとか言って女に声かけてるくせに、ようそんな金あんな」
と思われがちですが
だからお金が常にないんです。ほんまにごめん。
ちょうど2年くらい前に卓についた子がいまして、源氏名がゆみちゃんとかゆらちゃんとかそんな名前だった気がします。
仙台から上京してきて大学で働きながら夜職をやっていた彼女は、どうやらそこそこ大きめのインカレに入っていたようで、その話をよくしてくれました。

「女子大限定のキラキラしたサークルがあって、どうしても入りたかった」
「みんな実家がお金持ちだから、バイトもしてないのに金遣いが荒い」
「自分は必死に勉強して一般で入ったのに、みんなは地元が東京だから指定校で入ってきてる」
「地元はもういや、帰りたくない。東京で何者かになりたい」
どことなくコンプレックスを感じて大学生活とキャバを掛け持ちしていた彼女は、どんどん私に悩みを打ち明けていくようになりました。
最初はそういう色恋とか病み営かとも思ったんですが、どうやらそうじゃなかったみたいです。
プライベートでめちゃくちゃセックスさせてくれたので。
コンプまみれの地方出身女ほど、寂しがり屋で自分の穴を埋めたがっている生き物はいません。
同学年の男ではけっして発生しない攻めたプレイ
同じサークルの女どもが、大事にしてくれる彼氏からはまずされないであろう要求
彼女が理想を追えば追うほど、どんどん理想からは遠ざかっていく。
努力はできても大事にされる経験を知らない彼女にとっては、それでも幸せを感じられたのでしょう。
たくさんのセックスを喜んで教え込まれ、持ち前の吸収力で私を満足させてくれました。

「やっぱり地元に帰ることにした」
周りに劣らないよう、必死に夜職でお金を稼いだ彼女は就活で挫折。
同じサークルにいる、何も努力をせず東京に生まれただけで無意識にすべてを手に入れた女どもが、ぞくぞくと丸の内本社勤務になっていく様子を見て、さすがに耐えられなかったようです。
ずっと努力をしてサークルの幹部にまでなった彼女の経験は、何の役にも立ちませんでした。
あれから連絡もなく、残ったのはたくさんのハメ撮りだけ。
今ここで公開したら、何かしらの方法で本人から連絡が来るんじゃないかと思ったので公開します。
本人から連絡が来たら消します。とにかくあなたの目で確かめてください。
画像をタップするとフル動画が視聴できます。


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